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zoom RSS 【tips】 Reasonによる曲作り part2

<<   作成日時 : 2017/04/12 20:40   >>

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こんばんは、立夏です。今回は、前記事の続きを書いていきたいと思います!

前回記事→http://chage-and-aska-suki.at.webry.info/201704/article_3.html


前回はソフトの話をしましたので、今回は実際に作曲に入っていくっていう話をしようかと。

以前も記事で触れたことがありますが、私自身が曲を作る時はアナログ、つまり紙の五線紙に一回メモ程度にメロディやコード進行を書いてそれを打ち込み段階でアレンジします。

こうやって負担を分散しておくことで、作曲の特に色々作る際の自分への負荷が減る。


さて、作曲案ができあがってReasonを起動します。基本的にテンプレートのプロジェクトは使わないのでまっさらなラック画面が立ち上がります。

画像

立ち上げた直後の状態

ここに1〜2つあるその楽曲のメインとなる楽器を立ち上げ、ドラムとベース音源をロードするところからが私の打ち込み作業。

例えば、エレキギターが主になるアレンジではオーディオトラックになるし、ピアノが主に活躍する楽曲ではここがピアノの適当な音色になるわけです。


長くなるので、今回はここまでで次回にその3を(

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